自己紹介

整体グランジュテ

整体師 たなかゆきこ

芸術家のくすり箱 プロフェッショナル会員

・昭和50年生まれ うさぎ年 しし座

・磐田市立病院で生まれる

・聖マリア幼稚園卒園 4歳で私のダンス歴が始まる

・誠心高等学校(現・開誠館)卒業

・中学・高校5年間新体操部

・日本女子体育短期大学 舞踊専攻卒業 週6でダンス三昧

・ダンス歴は30数年

・クラシックバレエ/モダンダンス

新体操/ジャズダンス/スペイン舞踊/パントマイム・・・

・少しだけかじったダンスは、フランダンス/タヒチアンダンス/サルサ/盆踊り

・幼少の頃、軽度の脊椎側彎症と痙性斜頸と診断される。

・幼稚園児の頃、園長先生から「ふうせんちゃん」と呼ばれるくらい立派な丸顔

・最近はそれに輪をかけて丸顔。むしろ体が丸い

棟方志功の作品の登場人物似ていると数年に1回ペースで言われる。

弁天様とか観音様とかに似ているとも言われる。

脊椎側彎症だからと母がバレエに通わせたわけではなく、山猿のように飛び回っていた子供の私をみるにみかねてのお教室通いであったと推測。

・中学一年時は美術部。窓からたまに見える新体操部体がウズウズし、二年生に上がると同時に新体操へ転部。

・高校では新体操部が無く、体操部の中で新体操をやっている先輩が一人いるというので体操部へ入部。全員全国大会レベルだった。二年生の先輩がいなく、一年生の秋から三年生の夏まで体操部部長をやるはめに。

・高校1年から一年半ほど父が監督を務める女子サッカーチームに所属。脚力には自信があったが実際にはチームメイトの邪魔しかしていなかったと思う。

・20代までは無駄身体能力が高く、多少間違ったテクニックでも若さと体力で乗り越えてきてしまう。

・大きな怪我をしたことがない私でしたが、引越し作業のぎっくり腰とロフトからの転落でめでたく(?)腰痛持ちの身に。

・ロフトから降りる際に「新しい降り方をあみ出した!」といって前向きでハシゴを降りる。が、足を踏み外し尾てい骨と右の尻付近を強打。

痛みを知ることで、長いあいだ心の奥に潜んでいた『正しい体の使い方を知らなくては!』という思いが一気に目覚める。

・それと同時に、一生ダンスの世界と繋がっていくためにはどんな仕事があるんだろう?と。

・それがダンス専門整体というお仕事でした。

・長年の「ゆきちゃんは癒し系だよね」に本人は若干疑問を抱くものの、その言葉を信じ、癒し系踊る整体師に

コンプレックスでしかなかった小さくてふかふかしてあったかい手施術時には抜群な威力を発揮してくれています。

・整体の師匠は、てあて整体院あら木やすひろ先生。

現役のダンサー(現代舞踊協会会員)で整体師で、アレクサンダー・テクニークの教師でもあります。

・あら木やすひろ先生 「ダンスの身体のしくみと使い方セミナー」 修了

・文化庁委託事業現代舞踊協会主催 選抜新人オーディション会場での講座 助手として同行

・有馬医院院長(内科・整形外科)蘆田ひろみ先生 「バレエの解剖学講座」 修了

・森脇俊文トレーナーによる「フィギュアスケーターの為のトレーニングセミナー」「バレリーナの為のコンディショニングレッスン 膝・足首編 背中編」修了

・頭蓋仙骨機能快復研究所 藤牧経乘先生 「頭蓋仙骨療法 基礎講座」受講

・アレクサンダー・テクニーク 石坪佐季子先生によるワークショップ参加

・アレクサンダー・テクニーク 鈴木重子先生によるプライベートセッション受講

・直傳靈氣 前期後期修了

整体グランジュテ

☆バレエ・ダンス専門整体☆

静岡県浜松市

完全予約制

女性専門(男性は紹介のみ)

10:00~22:00(最終受付21:00)

火曜定休

050-3716-7648

grandjete723@gmail.com

浜松駅から車で3分 バレエ&ダンス専門の整体院です